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 県民の皆様からのご要望に基づき、今年度の5月補正予算、9月補正予算に対して要望したものの中から、実現したものを一部ご紹介します。

◆5月補正予算知事要望 
 ①TPPのもたらす県内農業への影響見込みを、業態別、経営規模別に試算し明らかにすること。再生産可能になるよう必要な対策を講じること。

 (県の対応) 
  昨年12月に国が公表したTPPの影響試算は、不十分な内容である。影響試算は国が責任をもって行うべきで、国内農林水産 業への影響を精緻に検証するよう、国に要望を行った。また、抜本的対策を講じるよう、国に求めていく。
  県としても、「畜産クラスター事業」など国事業を活用しつつ、県独自対策に取り組む。
 
 
 【5月補正】  
  畜産クラスター施設整備事業(肉用牛、酪農、養豚) 261,845千円


 【5月補正】 肥育素牛(白鵬85 の3、百合白清2)
         緊急確保支援対策事業

 【5月補正】 
   生乳生産の衛星管理向上モデル事業1,000千円 
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